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車山パリ祭2017開催決定!〜fete de la musique〜

車山パリ祭ロゴ今やこっちが本物の「パリ祭!?」
FBMが生んだ最高のデュオ「サブレナ」が今年も感激のステージを展開! Reinaは自分史上最高!というアルバムを手土産にFBMにやってきます。 今や大御所の誉高いサブチャンこと田ノ岡三郎FBM音楽監督と、日本人では絶対あり得ない、エロスと風格を同時に併せ持つReina Kitadaが紡ぎだす最高のソワレ、 それが車山パリ祭です。これを見ずしてFBM語るなかれ的な今年のパリ祭に乞うご期待!

勿論今年も新橋=ポンヌッフのシャンパーニュ、幻の生ホッピーをホッピービバレッジ提供でまさかのノミホー!

さらには花のパリでセレブが首ったけのGINJOが今年も登場。
地元佐久で元禄二年創業の大澤酒造の明鏡止水を限定で格安計り売り。しかもあの美人タレントが一日女将で今年もアピアランスか?

まだまだあるのが車山パリ祭。農事勲章シュバリエを持つ大統領御用達の奇跡のパン職人ドミニクドゥーセ自慢のカヌレボルドーを女性と子供にプレゼント!! カリっでモチっと、絶品カヌレボルドーが待ってます。(なくなり次第終了!急ごう) ドミニク本人に加え、鉄人を破ったフレンチの巨匠、虎ノ門の名店ル・プチトノーのオーナーシェフフィリップ・バトンも参戦!!

ダメ押しはパリ祭限定抽選会!ワンオフでFBMのために作った超限定コレクターズアイテムが抽選会に登場!FBM30抽選会で「一生モン」を当てよう。

標高1600mで開催される夢のような車山パリ祭、 FBM2017でお待ちしています。

ゲスト紹介

田ノ岡三郎(サブチャン)

田ノ岡三郎イメージ東京を拠点に全国で活動を続ける「旅するアコーディオニスト」。
東京音大卒。パリにてダニエル・コラン氏に師事。
coba 氏によるアコーディオンの祭典「Bellows Lovers Night」への出演などからキャリアを開始し、幅広いジャンルのステージ& レコーディングで日々熱演中。
歌うように奏であげる音色には定評があり、「ひよっこ」「逃げるは恥だが役に立つ」などTV ドラマ、CM や大作ゲームの音楽への演奏参加も多数。稀に「ムジカ・ピッコリーノ」「ヒットメーカー阿久悠物語」などキャストとしての出演も。
自身のオリジナル曲を中心に、最新作「snowdrop」等これまでに5作のソロアルバムを発表し、2016 年 GOIS.Inc より「FBM でランデヴー」をReina Kitada と共にリリース。
favorite: 華やかなステージ、鉄道の旅。アコーディオン奏者となる前の活動としてはNHK 教育番組テーマソングや「みんなのうた」への楽曲提供などがあり、 国外でのステージ歴はフランス、ポルトガル、台湾、アルゼンチンなど。

Reina Kitada

Reina Kitadaイメージ東京生まれ。居住地パリ/ 東京。
幼稚園から高校まで音大附属でヴァイオリンを学ぶ。2004 年よりフランスに留学。Centre des Musiques Didier Lockwood に日本人として初めて入学。ジャズ・ヴァイオリンをDidier Lockwood に師事。在学時から日本とフランスで演奏活動を開始。2012 年4月パリアクリマタシオンで行われたFete du japon に出演。 2013 年11 月にはパリ・レコーディング、アルチュアール・アッシュがデュエットで参加。 2014 年からは東京に拠点を移して演奏活動開始。
官能的に奏でるヴァイオリンとウィスパーヴォイスを併せ持つReina Kitada に注目。
10月6日に待望のアルバム「8 rue Muller」をリリース。 FBMで是非チェックしてください、

Baguette Bardot/トースティー (toastiejapan)

バゲッドバルドーイメージオーストラリアで突発的に頭上でパンを焼き誕生した”トーストガール”としてステージライブをスタート。
バゲットバルドーなど続々生まれるキャラクターを自作自演、音楽・映像製作、舞台など風任せに広く活動。歌手として自身のパフォーマンス音楽の発売ほか2010年頃よりジャズミュージシャン等とライブ活動、実験的作品も多数。メルボルン工科大学美術科卒。武蔵野美術大学非常勤講師。バゲッ党!党首。

http://www.toastgirl.com

ドミニクドゥーセ

dominiqueイメージ1987年にF1日本グランプリを開催するにあたり、HONDAが日本に招聘しF1チーム、関係者のパン全てをドミニクが担当。忽ちF1関係者、中でもアランプロスト、ジャントッドなどから絶賛される。
鈴鹿本店を開店しサーキット外でも活躍する中、1999年にはフランス共和国大統領ジャックシラク氏から農事勲章シュバリエを直々に在日フランス大使館で受章。以後大使館の革命記念日(パリ祭)など大使主催の公式行事のパンとして採用される。2015年6月には故郷ノルマンディーにも出店、現地で凱旋出店と新聞などで大きく報道される。

フィリップバトン

philippeイメージ1986年23歳で神戸のレストラン「ラ・バーグ」の料理長として初来日。その後東京のロイヤルパークホテルの「パラッツオ」の料理長として腕を振るう。また当時の人気TV番組、 「料理の鉄人」でフレンチの鉄人坂井シェフに勝利し、その名声を不動にする。2002年には九段で、2003年には虎ノ門でオーナーシェフを務める「ル・プチトノー」を開店。 1998年にはシラク大統領にフランス文化の浸透を認められ、ルバンセック農業大臣より、 「メリット・アグリコール賞」を受賞。