トップページ トップ サイトマップ お問い合わせ
HOME>SNOW AREA>スノーシューのご紹介
  スノーシューご紹介スノーシューご紹介  
   

スノーシューのご紹介

ここ数年日本でもバックカントリーへの関心が高まってきています。車山高原スキー場の裏手には広大な雪原が広がっており、バックカントリー入門にはうってつけ。標高1,900mの大雪原を征服してみましょう。

バックカントリー情報をお出かけ前にご覧ください

スノーシューで必要な服装と持ち物(車山と霧ヶ峰編)

ゲレンデマップで可能エリアを確認

スノーシューツアー紹介

スノーシューツアーのご予約

雪原トレッキングのご案内

スノーシューとは

西洋版「かんじき」のことをいいます。特別な技術、訓練は一切必要なしで大丈夫です。普段、深雪の上も歩くことができます。しっかりした登山靴でなくても、水や雪が入りにくい靴ならば何でもOK!

スノーハイキング時の服装と持ち物

  • 服装は特別なものは必要ありません。通常のスキーやボードをする服装でOK。
  • 下着は綿のものでなく、化繊のものがベストです。
  • スノーシューの場合はボード用のブーツやしっかりした長靴などで大丈夫です。
  • 身体を支えるためにストック(スキー用可)も持参しましょう。
  • おやつや飲み物。
  • 双眼鏡やカメラ、携帯電話

スノーハイキング注意事項

  • 荒天時(雪・雨・霧・強風等)は極力スノーハイキングを避けてください。
  • 急激な天候の変化に備え防寒具は必ずご用意下さい。
  • 車山湿原の一部では携帯電話は使用できない場所がありますが、できるだけ携行してください。
  • スノーハイキングは自然を相手にするスポーツです。体調の悪い方は催行を中止してください。
  • 車山湿原および八島湿原、踊場湿原は国の天然記念物ですので、積雪時においても立入りは禁止となっております。
  • 車山高原以外の場所(霧ヶ峰、八島湿原等)にスノーシューでツアーに出られるときはパトロールに必ず届けが必要です。パトロールに備え付けの所定の用紙にご記入下さい。
  • ツアー届出表(PDF)

スノーシューレンタル

スカイプラザレンタルカウンターでスノーシューのレンタルを行っております。

1日:1,000円 半日:500円

ページトップへ